世界を語る、その前に写真:盧恒展示室 3 / 6私たちがつくった世界第 14 章 / 全 51 章作品 91–98 / 全 365 点展示の案内1知っている世界を離れて51 点近くと遠く4道の途中で5地上を離れる5一つの席から見える世界8川に沿って8陸の縁をたどる7島影から岸辺へ6着いた、その先に82どこから見るか39 点内と外9見上げてみる7ガラスを通して6名前より先に、形がある7ほとんど一本の線103私たちがつくった世界44 点大きくつくられた姿8空間に身を置く6使われている街10空に引かれた線10人が行き交う水104ほかの命と出会う56 点まなざしとしぐさ3光の中に立つ2こちらを見る目5ちょっとひと息3ほかの命のいる場所6池のほとりで5水面の下へ7水辺の動き5緑を近くから、遠くから8花までの距離8水の上の花45時間のものさし127 点人がつくらなかった大地12岩の中の光6山はそこに、天気は過ぎて10大地と天気10太陽と距離9水に残る光6一日が終わる頃9島々の方へ7雲の切れ間9暗くなってから9暗闇に開く光の輪8青と赤6水の上の一瞬7いくつもの光が同時に10光がほどけるとき96暮らし、そのもの48 点食卓で6看板の前で立ち止まる4車と、その周り6近くにある灯り6小さなものを残す11水際でひと休み9すぐそばの水63ここから始まるのは私たちがつくった世界彫像や建物から、街路や港へ。その場所のかたちと、そこで人が何をしているかを見ていく。3私たちがつくった世界大きくつくられた姿第 14 章 / 全 51 章 · 8 点石、彫像、騎馬像、現代の造形。それぞれが違う仕方で画面を占める。大きさや姿勢を見てから、周囲の空間にも目を向ける。同じ像でも、何に囲まれているかで存在感が変わる。91積み上がる石92彫像の上の雲93石に刻まれた衣94夕雲の下の仏像95広げた両腕96見上げる騎馬像97青空の白い十字架98雲の下のロボット像← 前の章へほとんど一本の線どこから見るか · 10 点次の章へ →空間に身を置く私たちがつくった世界 · 6 点