世界を語る、その前に写真:盧恒展示室 3 / 6私たちがつくった世界第 16 章 / 全 51 章作品 105–114 / 全 365 点展示の案内1知っている世界を離れて51 点近くと遠く4道の途中で5地上を離れる5一つの席から見える世界8川に沿って8陸の縁をたどる7島影から岸辺へ6着いた、その先に82どこから見るか39 点内と外9見上げてみる7ガラスを通して6名前より先に、形がある7ほとんど一本の線103私たちがつくった世界44 点大きくつくられた姿8空間に身を置く6使われている街10空に引かれた線10人が行き交う水104ほかの命と出会う56 点まなざしとしぐさ3光の中に立つ2こちらを見る目5ちょっとひと息3ほかの命のいる場所6池のほとりで5水面の下へ7水辺の動き5緑を近くから、遠くから8花までの距離8水の上の花45時間のものさし127 点人がつくらなかった大地12岩の中の光6山はそこに、天気は過ぎて10大地と天気10太陽と距離9水に残る光6一日が終わる頃9島々の方へ7雲の切れ間9暗くなってから9暗闇に開く光の輪8青と赤6水の上の一瞬7いくつもの光が同時に10光がほどけるとき96暮らし、そのもの48 点食卓で6看板の前で立ち止まる4車と、その周り6近くにある灯り6小さなものを残す11水際でひと休み9すぐそばの水63私たちがつくった世界使われている街第 16 章 / 全 51 章 · 10 点通りを走る車、壁画の前に立ち止まる人。少し離れると、道と灯りが街を結んでいる。遠くから線に見える場所でも、誰かが暮らし、行き来している。105夜の通りを走るバス106壁画の前に立つ人107夕暮れの街路108街を見下ろす電波塔109湾を囲む夜の街110水に映る街の灯り111色づく空の下の港町112晴れた日の港町113海沿いの道と屋根114川沿いの街ノート2:インターネットの住所録――「デジタル主権」が危険な幻想である理由 ↗← 前の章へ空間に身を置く私たちがつくった世界 · 6 点次の章へ →空に引かれた線私たちがつくった世界 · 10 点