世界を語る、その前に写真:盧恒展示室 4 / 6ほかの命と出会う第 20 章 / 全 51 章作品 138–139 / 全 363 点展示の案内1知っている世界を離れて51 点近くと遠く4道の途中で5地上を離れる5一つの席から見える世界8川に沿って8陸の縁をたどる7島影から岸辺へ6着いた、その先に82どこから見るか39 点内と外9見上げてみる7ガラスを通して6名前より先に、形がある7ほとんど一本の線103私たちがつくった世界44 点大きくつくられた姿8空間に身を置く6使われている街10空に引かれた線10人が行き交う水104ほかの命と出会う56 点まなざしとしぐさ3光の中に立つ2こちらを見る目5ちょっとひと息3ほかの命のいる場所6池のほとりで5水面の下へ7水辺の動き5緑を近くから、遠くから8花までの距離8水の上の花45時間のものさし126 点人がつくらなかった大地12岩の中の光6山はそこに、天気は過ぎて10大地と天気10太陽と距離9水に残る光6一日が終わる頃9島々の方へ7雲の切れ間9暗くなってから9暗闇に開く光の輪8青と赤6水の上の一瞬6いくつもの光が同時に10光がほどけるとき96暮らし、そのもの47 点食卓で6看板の前で立ち止まる4車と、その周り6近くにある灯り6小さなものを残す11水際でひと休み9すぐそばの水54ほかの命と出会う光の中に立つ第 20 章 / 全 51 章 · 2 点一人がじっと立ち、次の写真では舞台の上で身体が動いている。光はどこへ落ちているか。その動きに合わせて、服や輪郭はどう見えるか。二枚には、それぞれ違う目の向け方が必要になる。138光の中に立つこの写真について読む→139霧の中の舞台この写真について読む→← 前の章へまなざしとしぐさほかの命と出会う · 3 点次の章へ →こちらを見る目ほかの命と出会う · 5 点